大学共同利用機関法人 自然科学研究機構

基礎生物学研究所

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ニュース

プレスリリース : 2013 年アーカイブ

酸化したペルオキシソームはオートファジーによって選択的に分解される

2013. 12. 25 酸化したペルオキシソームはオートファジーによって選択的に分解される

霊長類大脳皮質領野で特定の遺伝子のON/OFFが調節される仕組みの解明

2013. 12. 19 霊長類大脳皮質領野で特定の遺伝子のON/OFFが調節される仕組みの解明

メダカにオスの二次性徴が発現するメカニズムを解明

2013. 12. 12 メダカにオスの二次性徴が発現するメカニズムを解明

メダカは動きで仲間を引き寄せる

2013. 12. 09 メダカは動きで仲間を引き寄せる

組織の移動が生み出す力が生物の形づくりを支える

2013. 10. 04 組織の移動が生み出す力が生物の形づくりを支える

植物の成長に必要な糖タンパク質をつくりだす酵素を発見 -50年来の謎を解明-

2013. 09. 16 植物の成長に必要な糖タンパク質をつくりだす酵素を発見 -50年来の謎を解明-

マメ科植物の根粒の数を制御するシグナル分子の構造を解明

2013. 08. 12 マメ科植物の根粒の数を制御するシグナル分子の構造を解明

葉緑体の状態に応じて葉が形を変える際のメカニズムを解明

2013. 07. 26 葉緑体の状態に応じて葉が形を変える際のメカニズムを解明

マウス胚の体づくりの様子を高精度で捉えることに成功

2013. 07. 16 マウス胚の体づくりの様子を高精度で捉えることに成功

R3 RPTPサブファミリーが多数のRPTKを基質にしていることを発見

2013. 07. 08 R3 RPTPサブファミリーが多数のRPTKを基質にしていることを発見

細胞分裂で仕切りを作る過程を見ることに成功

2013. 06. 17 細胞分裂で仕切りを作る過程を見ることに成功

血管内皮細胞での遺伝子発現を1細胞レベルでコントロールすることに成功

2013. 05. 31 血管内皮細胞での遺伝子発現を1細胞レベルでコントロールすることに成功

過剰な光エネルギーを消去する実体、光合成タンパク質超複合体を発見

2013. 05. 28 過剰な光エネルギーを消去する実体、光合成タンパク質超複合体を発見

化学物質がミジンコの性をかく乱する仕組みを解明

2013. 05. 21 化学物質がミジンコの性をかく乱する仕組みを解明

新世界ザルのマーモセットの大脳皮質での眼優位性カラムの存在を確認

2013. 05. 09 新世界ザルのマーモセットの大脳皮質での眼優位性カラムの存在を確認

組織間での情報伝達を介した葉の成長メカニズムを解明 〜農作物の収量増産など応用分野に期待〜

2013. 04. 19 組織間での情報伝達を介した葉の成長メカニズムを解明 〜農作物の収量増産など応用分野に期待〜

体液Na濃度センサーの調節機構の解明 〜脳内エンドセリン-3の役割が明らかに〜

2013. 03. 29 体液Na濃度センサーの調節機構の解明 〜脳内エンドセリン-3の役割が明らかに〜

メダカのウロコが証す骨の起源

2013. 03. 28 メダカのウロコが証す骨の起源

緑藻は二重の強光馴化により光合成器官をまもっている

2013. 03. 15 緑藻は二重の強光馴化により光合成器官をまもっている

160年来の謎、陸上植物の世代交代を制御する因子の発見

2013. 03. 01 160年来の謎、陸上植物の世代交代を制御する因子の発見

マウス初期胚におけるダイナミックかつ左右非対称なカルシウムシグナルを発見 ~左右非対称決定のメカニズム解明への手がかりに~

2013. 02. 18 マウス初期胚におけるダイナミックかつ左右非対称なカルシウムシグナルを発見 ~左右非対称決定のメカニズム解明への手がかりに~

オートファジーが染色体を安定化するしくみの解明 〜栄養欠乏条件下での細胞分裂にはタンパク質の分解と再利用が重要〜

2013. 02. 01 オートファジーが染色体を安定化するしくみの解明 〜栄養欠乏条件下での細胞分裂にはタンパク質の分解と再利用が重要〜

道具を使った随意運動中の大脳神経細胞の活動パターンが明らかに 〜神経活動パターンからの行動予測にも成功〜

2013. 01. 24 道具を使った随意運動中の大脳神経細胞の活動パターンが明らかに 〜神経活動パターンからの行動予測にも成功〜

新世界ザルの目の中にモーション・ディテクターと考えられる視神経細胞を発見 ―霊長類網膜短期培養保存法の確立および遺伝子導入で-

2013. 01. 16 新世界ザルの目の中にモーション・ディテクターと考えられる視神経細胞を発見 ―霊長類網膜短期培養保存法の確立および遺伝子導入で-