ニュース : 2004 年アーカイブ

Homeニュース > ニュース : 2004 年アーカイブ

2004年 12月 20日

大脳皮質の連合野特異的に発現する遺伝子の報告が'Cerebral Cortex'に掲載 (脳生物学研究部門)

2004年 12月 13日

先端研究拠点事業 (学術振興会) に関する国際ワークショップ 'Promotion of Xenopus functional genomics' を開催 (形態形成研究部門)

2004年 12月 02日

岡崎市が構造改革特区に認定

2004年 11月 12日

長濱教授 (生殖生物学研究部門) が放送大学で特別講義

2004年 11月 04日

大隅研の共同研究成果が Nature' 誌に掲載 (分子細胞生物学研究部門)

2004年 10月 21日

檜山助手(統合神経生物学)らの論文がJ. Neuroscience 24巻42号>(10月20日号)のThis Week in The Journalに選ばれました。

2004年 10月 18日

16日に行われた一般公開の模様が放送されます!

2004年 10月 13日

自然科学研究機構との連携強化を目指し、岡崎市が国際研究交流特区を申請しました

2004年 09月 21日

基礎生物学研究所は部門名・研究室名を新しくしました!

2004年 09月 07日

平成16年度文部科学省科学研究費補助金「特定領域研究」に細胞機構研究部門・西村教授と細胞分化研究部門・諸橋教授を研究代表者とする2課題が採択されました

2004年 09月 01日

遺伝子発現統御第2(ゲノム動態)研究部門 小林武彦助手が日本遺伝学会奨励賞を受賞

2004年 08月 07日

細胞機構研究部門「ウイルス感染による植物細胞死のメカニズムを解明」(Science誌に発表)

2004年 08月 01日

情報制御研究部門 和田正三教授が International Union of Photobiology (国際光生物学連合)の会長に就任されました

2004年 06月 29日

岡崎統合バイオサイエンスセンターの小林教授らが「生殖細胞と体細胞の分化のスイッチを担うタンパク質を発見」

2004年 05月 18日

統合バイオサイエンスセンター・植物発生の塚谷グループ「植物の葉の長さを調節している遺伝子を発見」

2004年 05月 14日

遺伝子発現統御第二部門がCell誌に論文掲載:「生物の設計図、ゲノムが崩れるのを防ぐ新しいメカニズムの解明」

2004年 04月 02日

独立行政法人日本学術振興会の「先端研究拠点事業」に、形態形成研究部門の上野直人教授が日本側コーディネーターを務める国際共同研究グループの課題が採用されました

2004年 04月 01日

4部門1施設が明大寺地区から山手地区へ移転します

2004年 03月 22日

感覚情報処理部門の画像データがFriedrich Bonhoeffer教授の退官記念特別号の表紙を飾りました

2004年 03月 15日

服部宏之技術課長が3月31日付けをもって定年退官されます

2004年 01月 21日

統合バイオサイエンスセンター・植物発生 塚谷助教授の論文が MORPH ウエブサイトの「Recent literature in plant evo-devo」の1つに推挙されました

2004年 01月 15日

感覚情報処理研究部門 檜山助手が第20回井上研究奨励賞を受賞

2004年 01月 05日

感覚情報処理研究部門のPtprzが胃潰瘍形成に関わるという論文が、「The Six Selected Publications for the Molecule of Year 2004」にノミネートされました

2004年 01月 01日

基礎生物学研究所 所長 勝木元也 年頭のご挨拶

2004年 12月 20日

大脳皮質の連合野特異的に発現する遺伝子の報告が'Cerebral Cortex'に掲載 (脳生物学研究部門)

2004年 12月 13日

先端研究拠点事業 (学術振興会) に関する国際ワークショップ 'Promotion of Xenopus functional genomics' を開催 (形態形成研究部門)

2004年 12月 02日

岡崎市が構造改革特区に認定

2004年 11月 12日

長濱教授 (生殖生物学研究部門) が放送大学で特別講義

2004年 11月 04日

大隅研の共同研究成果が Nature' 誌に掲載 (分子細胞生物学研究部門)

2004年 10月 21日

檜山助手(統合神経生物学)らの論文がJ. Neuroscience 24巻42号>(10月20日号)のThis Week in The Journalに選ばれました。

2004年 10月 18日

16日に行われた一般公開の模様が放送されます!

2004年 10月 13日

自然科学研究機構との連携強化を目指し、岡崎市が国際研究交流特区を申請しました

2004年 09月 21日

基礎生物学研究所は部門名・研究室名を新しくしました!

2004年 09月 07日

平成16年度文部科学省科学研究費補助金「特定領域研究」に細胞機構研究部門・西村教授と細胞分化研究部門・諸橋教授を研究代表者とする2課題が採択されました

2004年 09月 01日

遺伝子発現統御第2(ゲノム動態)研究部門 小林武彦助手が日本遺伝学会奨励賞を受賞

2004年 08月 07日

細胞機構研究部門「ウイルス感染による植物細胞死のメカニズムを解明」(Science誌に発表)

2004年 08月 01日

情報制御研究部門 和田正三教授が International Union of Photobiology (国際光生物学連合)の会長に就任されました

2004年 06月 29日

岡崎統合バイオサイエンスセンターの小林教授らが「生殖細胞と体細胞の分化のスイッチを担うタンパク質を発見」

2004年 05月 18日

統合バイオサイエンスセンター・植物発生の塚谷グループ「植物の葉の長さを調節している遺伝子を発見」

2004年 05月 14日

遺伝子発現統御第二部門がCell誌に論文掲載:「生物の設計図、ゲノムが崩れるのを防ぐ新しいメカニズムの解明」

2004年 04月 02日

独立行政法人日本学術振興会の「先端研究拠点事業」に、形態形成研究部門の上野直人教授が日本側コーディネーターを務める国際共同研究グループの課題が採用されました

2004年 04月 01日

4部門1施設が明大寺地区から山手地区へ移転します

2004年 03月 22日

感覚情報処理部門の画像データがFriedrich Bonhoeffer教授の退官記念特別号の表紙を飾りました

2004年 03月 15日

服部宏之技術課長が3月31日付けをもって定年退官されます

2004年 01月 21日

統合バイオサイエンスセンター・植物発生 塚谷助教授の論文が MORPH ウエブサイトの「Recent literature in plant evo-devo」の1つに推挙されました

2004年 01月 15日

感覚情報処理研究部門 檜山助手が第20回井上研究奨励賞を受賞

2004年 01月 05日

感覚情報処理研究部門のPtprzが胃潰瘍形成に関わるという論文が、「The Six Selected Publications for the Molecule of Year 2004」にノミネートされました

2004年 01月 01日

基礎生物学研究所 所長 勝木元也 年頭のご挨拶