総合研究大学院大学 基礎生物学専攻
大学院生募集
  滞在型の体験入学 学部3年以上〜修士院生対象 募集を開始しました
 
大学共同利用機関シンポジウム「研究者博覧会」を開催しました   大学院説明会 5月16日東京にて開催

お知らせ

中日新聞の文化面にて吉村崇客員教授が連載を開始しました
4月2日より、中日新聞の文化面にて季節生物学研究部門の吉村崇客員教授の連載が始まりました。タイトルは「生きものたちの...

お知らせ

第18回自然科学研究機構シンポジウムレポート
マイナビニュースに、第18回自然科学研究機構シンポジウム「生き物たちの驚きの能力に迫る」 のレポートが掲載されま...

2015年 05月 01日

基礎生物学研究所の吉村崇客員教授とマンチェスター大学-エディンバラ大学-トロムソ大学との国際共同研究が開始されました

2015年 04月 28日

精子幹細胞が尽きることなく精子を作り続けるメカニズム
〜分化する細胞としない細胞はどのようにして決まるのか?〜

2015年 04月 20日

基礎生物学研究所(基礎生物学専攻)大学院説明会を東京にて5月16日(土)に開催・参加者募集中

2015年 03月 31日

日長時間に応じてメスとオスの出現をコントロールできるミジンコの誘導系の確立と、環境依存型性決定を制御する幼若ホルモンの生合成因子の発見

2015年 03月 31日

生体内レーザー技術で明らかになった光依存的なペルオキシソームと葉緑体の物理的相互作用

2015年 03月 17日

3月27日(金)に大学院のオープンキャンパスを開催します

2015年 03月 16日

食虫植物サラセニアの小動物を食べる葉ができる仕組みの発見 〜細胞の変化が著しい形の変化を引き起こす〜

2015年 03月 06日

APC2の機能不全がソトス症状の原因である

2015年 01月 21日

幼虫から生殖能力を有する成虫への変化を制御する新たな仕組みをショウジョウバエで発見

2015年 01月 19日

宿主植物は植物ホルモン「ジベレリン」により共生菌「アーバスキュラー菌根菌」の感染を負にも正にも調節する

2015年 04月 28日

精子幹細胞が尽きることなく精子を作り続けるメカニズム
〜分化する細胞としない細胞はどのようにして決まるのか?〜

2015年 03月 31日

日長時間に応じてメスとオスの出現をコントロールできるミジンコの誘導系の確立と、環境依存型性決定を制御する幼若ホルモンの生合成因子の発見

2015年 03月 31日

生体内レーザー技術で明らかになった光依存的なペルオキシソームと葉緑体の物理的相互作用

2015年 03月 16日

食虫植物サラセニアの小動物を食べる葉ができる仕組みの発見 〜細胞の変化が著しい形の変化を引き起こす〜

2015年 03月 06日

APC2の機能不全がソトス症状の原因である

2015年 01月 21日

幼虫から生殖能力を有する成虫への変化を制御する新たな仕組みをショウジョウバエで発見

2015年 01月 19日

宿主植物は植物ホルモン「ジベレリン」により共生菌「アーバスキュラー菌根菌」の感染を負にも正にも調節する

2014年 12月 19日

ミジンコにおける人工制限酵素Platinum TALENを用いた遺伝子破壊法の確立

2014年 12月 05日

環境水中の男性ホルモン、抗男性ホルモン作用を示す物質を検出するバイオモニタリングメダカの作出に成功

2014年 11月 24日

2光子イメージングのリアルタイム解析法によって動物が1個の神経細胞の活動を意志で操作できることを証明