生物遺伝資源は我が国の生命科学研究をはじめ、様々な分野の研究に不可欠な研究資源です。
予期せぬ事故や災害等による毀損や消失を回避するために、 大学等における生物遺伝資源をバックアップするための体制 として2012年から新たに開始されたプロジェクトです。
NEWS
2016年09月14日

マウス凍結精子作製の委託事業公募を開始いたしました

詳細はこちら

2016年07月29日

Cryopreservation Conference 2016(2016/11/10-11) ホームページを開設いたしました

2016年07月08日

IBBPゼニゴケ保存技術講習会を開催します(日程:2016年9月7日~8日 会場:京都大学)

2016年07月08日

平成28年度共同利用研究公募を開始いたしました(申請書受付期間:平成28年8月15日まで(必着))

2016年05月19日

「9th NIBB international practical course「Genetics and Imaging of Medaka and Zebrafish」(2016年8月18日~30日)をIBBPセンターが共催します(「共同利用研究・技術講習会」ページをご覧ください)

2016年03月10日

「環境毒性化学とメダカに関する研究会 around 九州」(2016年9月17(土)-18(日)熊本大学にて)をIBBPセンターが共催します(「共同利用研究・技術講習会」ページをご覧ください)

2016年01月25日

【募集終了しました】人材募集のご案内:web申請・審査データベースシステムの開発及び受付・保管業務等の補助を行っていただける方を募集しております(詳細はこちらのページをご覧ください

2015年07月24日

Cryopreservation Conference 2015(2015/10/28-29) ホームページを開設いたしました

2015年05月13日

申請者の異動や連絡先変更に関する手続きについて掲載しました。(各種申請・申し込みページ

過去に申請いただいた方で、異動された場合、所属や連絡先の変更があった場合は、案内に従い手続きしていただきますようお願いします。

2015年04月22日

保管審査申請書が新しくなりました。(最新版ファイル名:hokanshinsei_H26_V12.3)

  

→ Cryopreservation Conference 2016 ホームページへ → マウス凍結精子作製の委託事業公募について