基礎生物学研究所の各種ニュースが、さまざまなメディアにて紹介され掲載されています。
04.02
読売新聞
京都大学上村匡教授と藤森俊彦教授らの研究グループによる「繊毛の乱れ病気の元 -異物排出 ミクロのウェーブ-」に関する研究成果について、4月2日の読売新聞にて紹介されました。
03.14
日経産業新聞
岡田清孝所長と中田未友希研究員らの研究グループによる「葉が平たい形に成長するメカニズムを解明」に関する研究成果について、3月14日の日経産業新聞にて紹介されました。
03.09
中日新聞
松林嘉克教授の研究が、-岡崎から挑む 自然科学研究機構の若手-シリーズに"新ホルモン探し続け"と題して3月9日の中日新聞にて紹介されました。
03.07
中日新聞
吉田松生教授の研究が、-岡崎から挑む 自然科学研究機構の若手-シリーズに"「精子の源」神秘に迫る"と題して3月7日の中日新聞にて紹介されました。
03.02
日刊工業新聞
岡崎の3研究所が名古屋工業大学と連携推進の協定を結び、これについて3月2日の日刊工業新聞にて紹介されました。
02.23
東海愛知新聞
岡崎の3研究所が名古屋工業大学と連携推進の協定を結び、これについて2月23日の東海愛知新聞にて紹介されました。
02.21
中日新聞
岡崎の3研究所が名古屋工業大学と連携推進の協定を結び、これについて2月21日の中日新聞にて紹介されました。
02.03
科学新聞
田中実准教授らの研究グループによる「脊椎動物の性決定のシステムは動物によって異なる」に関する研究成果について、2月3日の科学新聞にて紹介されました。
01.27
科学新聞
渡辺英治准教授らの研究グループによる「メダカは生物学的1/fゆらぎを利用してミジンコを捕らえる! ~捕食者と被食者の関係性を数理モデルとして定式化することに成功~」に関する研究成果について、1月27日の科学新聞にて紹介されました。
01.20
日刊工業新聞
渡辺英治准教授らの研究グループによる「メダカは生物学的1/fゆらぎを利用してミジンコを捕らえる! ~捕食者と被食者の関係性を数理モデルとして定式化することに成功~」に関する研究成果について、1月20日の日刊工業新聞にて紹介されました。