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領域会議・シンポジウム
アウトリーチ

クロマチン潜在能ニュースレター

領域会議・シンポジウム

第4回 領域会議2021年5月24日~26日 Zoom会議

2021年5月24日(月)〜26日(水)、新型コロナウイルス感染拡大のため、第4回領域会議・総括班会議をオンラインで行いました。若手研究者を含め120名を超える領域関係者が参加し、研究発表と活発な議論を行うことができました。また、総括班会議では、研究の進捗と今後の方針について議論しました。

第3回 領域会議2020年5月11日~13日 Zoom会議

2020年5月11日(月)〜13日(水)、新型コロナウイルス感染拡大のため、第3回領域会議・総括班会議をオンラインで行いました。若手研究者を含め200名近くの領域関係者が参加し、研究発表と活発な議論を行うことができました。また、総括班会議では、研究の進捗と今後の方針について議論しました。

第2回 領域会議2019年6月20日~22日 ホテル竹島(蒲郡)

2019年6月20日(木)〜22日(土)、ホテル竹島(愛知県蒲郡市)にて、本新学術領域の第2回領域会議・第1回ワークショップが開催されました。本領域の計画研究代表者・公募研究代表者・分担者・研究協力者と関係研究室の若手研究者、領域評価者・助言者の先生方にも加わっていただき、総勢99名の参加がありました。発表、ワークショップ共に熱い議論が繰り広げられ、本研究領域の視野を広げるきっかけになりました。今後の領域内の共同研究の発展が期待されます。

3R+3C Symposium (International meeting)

日時 2018年11月12日(月) 17時頃~16日(金) 12時頃(予定)
会場 金沢市文化ホール金沢市高岡町15-1
オーガナイザー 白髭克彦(東京大学)、広田亨(がん研究会)、木村宏(東京工業大学)、正井久雄(東京都医学総合研究所)
研究代表者 木村 宏
後援 文部科学省新学術領域研究「クロマチン潜在能」、「染色体OS」、日本分子生物学会
申し込み・問い合わせ先  E-mail info[a]3r-3c2018.org([a]を@に変えてください)
http://www.3r-3c2018.org/

第1回 領域会議2018年9月1日~2日 国立遺伝学研究所(三島)

2018年9月1日(土)-2日(日)、国立遺伝学研究所(静岡県三島市)において、本新学術領域の第1回領域会議が開催されました。本領域の計画研究代表者・分担者・研究協力者に、領域評価者・助言者の先生方、文部科学省学術調査官の方にも加わっていただき、総勢35名の参加がありました。領域のゴールの共有、5年間の研究計画、共同研究や広報戦略など、今後の領域の方針が話し合われました。

アウトリーチ

第31回 細胞生物学ワークショップ オンライン

2020年8月17日(月)~8月21日(金)に、平岡泰(計画研究代表)、原口徳子(山縣計画研究分担)主催「第31回細胞生物学ワークショップ 蛍光顕微鏡トレーニングコース」(場所:大阪大学大学院生命機能研究科)を開催しました。若手研究者のバイオイメージング技術習得の促進を目的とした「実機を用いた講習会」です。受講生として、全国の大学院生や若手研究者など22名が参加しました。本領域からは、講師・ディスカッションリーダーとして、木村宏(領域代表)、山縣一夫(計画研究代表)、伊藤由馬(木村計画研究分担)が参加したほか、受講生として、本領域計画研究および公募研究の研究室から、若手研究者3名が参加しました。
 従来のワークショップは、参加者全員が泊まり込む「合宿形式」で行っていましたが、今回は、ワークショップ始まって以来のオンライン開催となりました。午前中は講義、午後の実習は、(阪大生命機能研究科に設置されている)実機で実演している様子をライブ配信しました。受講生の皆さんに、臨場感をもって参加して貰えるように、入念な準備を行いました。夕方には、4-5人のグループに分かれてディスカッションする時間を設け、その日の問題点や疑問を討論しました。初めてのオンライン開催でしたが、受講後のアンケートでは、全員の受講生が「有意義だった」と回答してくれました。また、多くがリモートではなく対面式(合宿形式)を望んでいる様子も窺えました。頂いた意見を今後のワークショップに活かしていきたいと思います。
 最後に、本ワークショップに参加して下さった全ての参加者の皆さまに心より感謝します。[文責:原口徳子]
※詳しい内容は、ニュースレター12号に掲載されています。

第30回 細胞生物学ワークショップ

2019年7月29日(月)-8月2日(金)に、平岡泰(計画研究代表)、原口徳子(山縣計画研究分担)主催「第30回細胞生物学ワークショップ蛍光顕微鏡トレーニングコース1-初級から中級-」を開催しました。本ワークショップは、若手研究者のバイオイメージング技術習得の促進を目的としており、今回は、全国から選抜した大学院生と若手研究者あわせて24名が参加しました。本領域からは、木村宏(領域代表)と山縣一夫(計画研究代表)、伊藤由馬(木村計画研究分担)が講師として参加したほか、本領域計画研究および公募研究から若手研究者5名が参加しました。

第29回 細胞生物学ワークショップ

2018年8月6日(月)-10日(金)に、平岡泰(計画研究代表)、原口徳子(計画研究分担)主催「第29回細胞生物学ワークショップ蛍光顕微鏡トレーニングコース1-初級から中級-」を開催しました。本ワークショップは、若手研究者のバイオイメージング技術修得の促進を目的としており、今回は、全国から選抜した大学院生と若手研究者あわせて16名が参加しました。本領域からは、木村宏(領域代表)と山縣一夫(計画研究代表)が講師として参加したほか、本領域計画研究の研究室からも6名の若手研究者が受講生として参加しました。

社会貢献・啓蒙活動のまとめ

【2019年度】

【2018年度】

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