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Headline News

2016.07.07 “生殖細胞のオス化におけるNanos2の新たなターゲット分子を発見”
      加藤譲(公募研究)らの業績がNat Communに掲載されました >> Topics

2016.06.03 研究成果発表における Acknowledgement 記載について

2016.04.29 第31回配偶子産生制御セミナー延期のお知らせ

2016.04.26 熊本地震復興事業についてのお知らせ

2016.04.25 受託解析(相互作用タンパク質の同定)のご案内

2016.04.15 平成28-29年度公募研究が決定しました

2015.09.01 平成28年度公募要領を掲載しました

2015.04.28 “精子幹細胞が尽きることなく精子を作り続けるメカニズム ~分化する細胞としない細胞は
      どのようにして決まるのか?~” 吉田松生(計画研究)らの業績が Development に掲載されました
      >> 詳細 Topics

2015.01.22 “幼虫から生殖能力を有する成虫への変化を制御する新たな仕組みをショウジョウバエで発見”
      小林悟(領域代表)らの業績がProc. Natl. Acad. Sci. USAに掲載されました >> 詳細 Topics

2015.01.19 本領域活動のひとつである若手研究者育成国外成果発表支援により学会参加された白江麻貴さんの
       報告書 "X Meeting Spanish Society for Developmental Biology 〜 Postdoc symposiumに参加して 〜"
       を掲載しました。 >> 詳細

2014.11.21 “サバからマグロが産まれる!?”
      吉崎悟朗(計画研究)の著書が岩波書店より出版されました >> 詳細

2014.11.04 “Akt活性化による、始原生殖細胞の高効率での再プログラム化”
      松居靖久(計画研究)らの業績がDevelopment に掲載されました >> Topics

2014.07.22 “凍結保存したマウス精巣組織片からの精子産生と産仔に成功!”
      小川毅彦(計画研究)らの業績がNat Commun に掲載されました >> Topics

2014.05.02 “精子幹細胞の知られざる性質が明らかに ~幹細胞は異なる状態を繰り返し行き来する~”
      吉田松生(計画研究)らの業績が Cell Stem Cell に掲載されました >> Topics

2013.10.24 “培養下での培養精子幹細胞株からの精子分化誘導法”
      小川毅彦(計画研究)らの業績がNat Protoc に掲載されました >> 詳細

2013.09.25 “ES/iPS細胞からの卵子の作製”
      林克彦(計画研究)らの業績がNat Protoc に掲載されました >> 詳細

2013.09.03 平成26年度公募要領を掲載しました

2013.09.01 “幹細胞から非可逆的に幹細胞活性を失う”Time of no return”を同定”
      大保和之、吉田松生(計画研究)らの業績がDevelopmentに掲載されました >> 詳細

2013.07.09 新規採択について >> NIBB おしらせ

2013.06.28 新規採択決定「動物における配偶子産生システムの制御」(領域略称;配偶子産生制御)

領域代表より

kobayashi

 配偶子産生機構(生殖細胞形成機構)の研究は、100年以上の歴史を有し、これまでに数多くの研究が行われてきました。しかし、長い研究の歴史にも関わらず、配偶子の産生に至る発生過程において、生殖細胞系列内で、どのような遺伝子が経時的に発現し、それらがどのような機能を担い、またどのように制御されているのかといった遺伝子ネットワークの解明、さらに、これら遺伝子の動物種間における共通性を真正面からとらえ、その解明を目指す研究は僅かであったと思います。本研究領域では、限られた動物種において深化されつつある個々の研究成果を踏まえ、基礎研究と応用分野など異なる研究分野の研究者による研究グループを組織し、これらの重要課題の解明に挑みます。本研究が、今後の新たな配偶子産生機構研究の核となることを期待しています。
 ところで、私は海釣りが好きです。ユニークな魚や、予期しない大物をつり上げることができるのではないかとワクワクできるからです。もちろん、必ず釣れる釣り堀や、決まった獲物の数釣りも楽しめますが、好みではありません。今は、本研究領域の仲間とともに大海原に船を漕ぎ出して獲物を狙う気分です。このような気持ちを共有できる研究仲間の先生方に感謝します。

公募研究について

新学術領域研究(研究領域提案型)の研究概要

23 動物における配偶子産生システムの制御

  領域略称名:配偶子産生制御
  領域番号:3504
  設定期間:平成25年度~平成29年度
  領域代表者:小林 悟
  所属機関:筑波大学生命領域学際研究センター

 動物が安定して子孫を残すためには、配偶子の元となる始原生殖細胞を作り出すこと、それに由来する配偶子幹細胞の働きにより配偶子を継続して産生すること、が不可欠である。本領域では、この2つの過程に注目し、動物の配偶子産生システム制御機構を解明することを目的とする。このとき、動物種を越えて機能する共通メカニズムに注目すること、in vivoの解析とともにin vitroで配偶子産生過程を再現することを連携して行い、より深い理解を目指している。
 本領域は、配偶子産生システムの制御機構を明らかにする研究項目A01 と、in vitro において配偶子産生を再現する研究項目A02 で構成される。A01 で得られる研究成果を基盤とし、A02 においてin vitro で配偶子産生を再現する。さらにその系をA01 の解析系として使うことにより、in vivo で行われてきた研究に技術革新をもたらす。計画研究とともに、様々な動物を用いる公募研究を取り込むことで、広い分野にまたがる新たな学術領域を創成する。このため、A01では、ショウジョウバエやマウスだけでなく、特徴ある配偶子産生制御を行う様々な動物を対象にした研究を募集する。また、A02では、in vitroにおける配偶子産生の再現を目的としているが、そのような培養系の開発や効率化に寄与する基礎的な研究も歓迎する。2つの研究項目を通して、萌芽的であるが、新たな研究の方向性を示す独創的な研究を行っている若手研究者の提案を歓迎する。


研究項目

応募上限額(単年度)

採択目安件数

A01 配偶子産生システムの制御機構を知る

配偶子産生制御ネットワークを明らかにする研究等:800万円
萌芽的な研究等:500万円

2件
3件

A02 in vitroで配偶子産生を再現する

in vitroにおいて配偶子産生を再現する研究等:800万円
萌芽的な研究等:500万円

1件
2件

(平成26年度公募研究  平均配分額 490万円  最高配分額 570万円)

>> 平成28年度科学研究費助成事業-科研費- 


新着集会情報

>> 研究集会一覧

第34回 配偶子産生制御セミナー

"哺乳類生殖過程における糖鎖について - 実在論からその生理活性を考える - "
日時 平成28年10月19日(水)18:00 - 19:30
講師 荒木 慶彦 博士
   順天堂大学大学院・医学研究科 環境医学研究所 先任准教授
場所 弘前大学農学生命科学部203室  >> 詳細

第32回 配偶子産生制御セミナー(日時変更)

生殖工学を駆使して見えてきた卵の機能と生殖のメカニズム
日時 平成28年10月7日(金)17:40 - 19:10
講師 尾畑 やよい 博士
   東京農業大学 バイオサイエンス学科
   動物発生工学研究室 教授
場所 弘前大学農学生命科学部402号室  >> 詳細

第33回 配偶子産生制御セミナー

ライディッヒ細胞の脱分化・分化転換による精巣間質の組織構築機構
日時 平成28年8月24日(水)17:00 - 20:00
講師 嶋 雄一 博士
   川崎医科大学 解剖学教室 准教授
場所 横浜市立大学(福浦キャンパス)講義棟D1講義室  >> 詳細

第32回 配偶子産生制御セミナー

 都合により延期いたします
 日程についてあらためてお知らせします

生殖工学を駆使して見えてきた卵の機能と生殖のメカニズム
日時 平成28年5月2日(月)17:40 - 19:10
講師 尾畑 やよい 博士
   東京農業大学 バイオサイエンス学科
   動物発生工学研究室 教授
場所 弘前大学農学生命科学部402号室  >> 詳細

第31回 配偶子産生制御セミナー

哺乳類卵母細胞の体外産生の先端技術
日時 平成28年5月20日(金)16:00 - 17:30(日程変更)
   平成28年5月10日(火)16:00 - 17:30
講師 平尾 雄二 博士
   国立研究開発法人 農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)
   畜産研究部門 家畜育種繁殖研究領域 家畜胚生産ユニット長
場所 筑波大学 TARAセンターA棟2階 セミナールーム  >> 詳細

第30回 配偶子産生制御セミナー

Stem cells, RNA modification and the immortal lineage.
日時 平成28年2月22日(月)11:00 - 12:30
講師 Dónal O’Carroll, Ph.D.
   Chair of Stem Cell Biology, Head of Institute for Stem Cell Research, Associate Director
   Centre for Regenerative Medicine, University of Edinburgh, Scotland, UK
場所 自然科学研究機構 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第29回 配偶子産生制御セミナー

DNAシーケンス技術の最新動向
日時 平成28年2月2日(火)17:40 - 18:50
講師 小柳 亮 博士
   沖縄科学技術大学院大学・DNAシーケンシングセクション スタッフ
場所 弘前大学農学生命科学部402号室  >> 詳細

第28回 配偶子産生制御セミナー

"雌雄同体における性配分理論の実験的検証:〜新たなモデル生物 Macrostomum lignano〜"
日時 平成28年1月21日(木)17:40 - 19:10
講師 関井 清乃 博士
   弘前大学 農学生命科学部生物学科・ポスドク研究員
場所 弘前大学農学生命科学部402号室  >> 詳細

第27回 配偶子産生制御セミナー

"In vitroで卵を産生する技術の開発 ~マウス新生仔卵巣の体外培養法の確立~"
日時 平成28年1月7日(木)17:40 - 19:10
講師 諸白 家奈子 博士
   東京農業大学 バイオサイエンス学科 動物発生工学研究室・博士研究員
場所 弘前大学農学生命科学部403号室  >> 詳細

第26回 配偶子産生制御セミナー

"動物における生殖細胞形成機構"
日時 平成27年12月17日(木) 17:40 - 19:10
講師 小林 悟 博士
   筑波大学生命領域学際研究センター・教授
場所 弘前大学農学生命科学部402号室  >> 詳細

第25回 配偶子産生制御セミナー

"ショウジョウバエの卵母細胞での piwi 遺伝子の発現およびトランスポゾンの発現抑制に関わる
新規splicingメカニズムの発見および解析"
日時 平成27年12月14日(月) 16:00 - 18:00
講師 林 立平 博士
   オーストリア科学アカデミー分子生物工学研究所(IMBA)・博士研究員
場所 筑波大学 生命領域学際研究センターA 棟 2階セミナー室  >> 詳細

第24回 配偶子産生制御セミナー

"一精原細胞スタートの生殖細胞群はどうしてIntercellular bridgeでつながっているのか?"
日時 平成27年11月18日(水) 13:30 - 14:30
講師 岩森 督子 博士
   九州大学大学院医学研究院ヒト疾患モデル研究センター 助教
場所 山手3号館9階東 9階セミナー室B  >> 詳細

第23回 配偶子産生制御セミナー

"ゲノムで「共生」を理解する"
日時 平成27年11月26日(木)17:40 - 19:10 
講師 重信 秀治 博士
   基礎生物学研究所生物機能解析センター 特任准教授
場所 弘前大学農学生命科学部402室  >> 詳細

第22回 配偶子産生制御セミナー

"線虫に学ぶ生殖細胞の運命決定様式:生殖質とヒストン修飾の二重制御"
日時 平成27年11月19日(木)14:00 - 15:30 
講師 高崎 輝恒 博士
   神戸大学理学研究科生物学専攻 特命助教
場所 Seminar room, Building A, TARA Center  >> 詳細

第21回 配偶子産生制御セミナー

"ショウジョウバエ前胸腺において,TORによって惹起されるEndocycleはエクジソン産生に必須である"
日時 平成27年10月30日(金)16:00 -
講師 大原 裕也 博士
   静岡県立大学 食品栄養科学部 助教
場所 Seminar room, Building A, TARA Center  >> 詳細

第20回 配偶子産生制御セミナー

"からだのプロポーション形成を制御している分子基盤の解明~新規モデル動物によるアプローチ~"
日時 平成27年11月11日(水)17:40 -
講師 梅園 良彦 博士
   兵庫県立大学 大学院生命理学研究科 教授
場所 弘前大学農学生命科学部402室  >> 詳細

第19回 配偶子産生制御セミナー

"単為生殖型肝蛭はどのようにして誕生したか?~地理的起源の解明と実験的作出の試み~"
日時 平成27年10月28日(水)17:40 -
講師 関 まどか 博士
   岩手大学 農学部 共同獣医学科 助教
場所 弘前大学農学生命科学部401室  >> 詳細

第18回 配偶子産生制御セミナー

"配偶子融合の分子メカニズム - 卵由来エキソソームによる配偶子融合の制御機構 -"
日時 平成27年11月20日(金)13:30 -
講師 宮戸 健二 博士
   国立成育医療研究センター・研究所・再生医療センター 室長
場所 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第17回 配偶子産生制御セミナー

"ショウジョウバエ新規ペプチドホルモンCCHamide-2による栄養条件と成長の協調的制御"
日時 平成27年7月23日(木)14:00 -
講師 佐野 浩子 博士
   久留米大学 分子生命科学研究所 講師
場所 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第16回 配偶子産生制御セミナー

"複雑なネットワークを単純化する新理論Linkage Logicの実験的検証"
ホヤの細胞分化を司る遺伝子制御ネットワークを例として"
日時 平成27年7月15日(水)10:30 - 11:30
講師 小林 健司 博士
   京都大学 大学院理学研究科
   生物科学専攻 動物学教室 特定研究員
場所 弘前大学農学生命科学部401室  >> 詳細

第15回 配偶子産生制御セミナー

"新規多能性がもたらす異種間キメラ形成能"
("An alternative pluripotent state confers interspecies chimaeric competency")
日時 平成27年7月10日(金)16:00 -
講師 岡村大治先生(Daiji Okamura, Ph.D.)
   近畿大学農学部バイオサイエンス学科
   動物分子遺伝学研究室 講師
場所 筑波大学 生命領域学際研究センターA 棟 2階セミナー室  >> 詳細

第14回 配偶子産生制御セミナー

"Identification of Slow Cycling Spermatogonial Stem Cells and their Regulation by PLZF"
日時 平成27年6月5日(金)13:30 -
講師 Robert Braun, Ph.D
   The Jackson Laboratory
場所 自然科学研究機構 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第13回 配偶子産生制御セミナー

"幹細胞の居場所(ニッチ)の広さを決める仕組みーショウジョウバエの遺伝学から分かることー"
日時 平成27年1月22日(木)17:40 -
講師 林 良樹 助教
   基礎生物学研究所 岡崎統合バイオサイエンスセンター
場所 弘前大学農学生命科学部402講義室  >> 詳細

第12回 配偶子産生制御セミナー

"Major role of DND1 is post-transcriptional gene silencing by recruiting the CCR4-NOT deadenylase complex to the target mRNAs in the germline"
日時 平成26年11月21日(金)13:00 -
講師 Masashi Yamaji, Ph.D.
   Howard Hughes Medical Institute, Laboratory of RNA Molecular Biology, The Rockefeller University
場所 自然科学研究機構 山手3号館9階 セミナー室B  >> 詳細

第11回 配偶子産生制御セミナー

"プラナリアの行動を制御する神経機構"
日時 平成26年11月6日(木)17:40 -
講師 井上 武 助教
   京都大学理学研究科
場所 弘前大学 コラボ弘大8階大会議室  >> 詳細

第10回 配偶子産生制御セミナー

"ショウジョウバエ生殖細胞形成機構"
日時 平成26年11月13日(木)17:40 -
講師 小林 悟 教授
   基礎生物学研究所発生遺伝学研究部門
場所 弘前大学 コラボ弘大8階大会議室  >> 詳細

第9回 配偶子産生制御セミナー

"細胞分化多能性と生殖細胞性の制御機構"
日時 平成26年10月23日(木)17:40 -
講師 松居 靖久 教授
   東北大学加齢医学研究所
場所 弘前大学 コラボ弘大8階大会議室  >> 詳細

第8回 配偶子産生制御セミナー

"Defining the strategies of stem cell self-renewal"
日時 平成26年9月10日(水)16:00 -
講師 Benjamin D. Simons, Ph.D.
   Cavendish Laboratory, Department of Physics, and
   The Gurdon Institute, University of Cambridge, UK
場所 自然科学研究機構 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第7回 配偶子産生制御セミナー

"Connecting stem cell self renewal and the maintenance of adult sexual identity in the testis stem cell niche"
日時 平成26年9月8日(月)16:00 -
講師 Erika Matunis, Ph.D.
   Department of Cell Biology and the Institute for Cellular Engineering,
   Johns Hopkins University School of Medicine, Baltimore, MD, USA
場所 自然科学研究機構 山手3号館2階 共通セミナー室  >> 詳細

第6回 配偶子産生制御セミナー

"ヒトデ幼生に探る原始的な免疫応答と「自己」"
日時 平成26年7月24日(木)17:40 - 19:10
講師 古川 亮平 助教
   岩手医科大学
   いわて東北メディカル・メガバンク機構
場所 弘前大学 コラボ弘大8階大会議室  >> 詳細

第5回 配偶子産生制御セミナー

"Developmental plasticity: A broad utilization of germ line molecules in multipotent cells of the sea urchin"
日時 平成26年6月2日(月)14:00 - 15:30
講師 Dr. Mamiko Yajima
   MCB Department, Brown University
場所 自然科学研究機構 山手3号館2階 共通セミナー室

第1回シンポジウム

高濱班/小林班 合同シンポジウム
"ニッチの謎を議論する:免疫器官と生殖器官から見た微小環境の実態、制御、生理的意義"
日時 2014年6月18日(水)- 6月19日(木)
場所 国際高等研究所  >> 詳細

第4回 配偶子産生制御セミナー

"Investigation of the in vivo dynamics of mouse spermatogenic stem cells"
日時 Nov. 21, 2013
講師 Shosei Yoshida MD.PhD. Professor
   Division of Germ Cell Biology, National Institute for Basic Biology
場所 Friedrich Miescher Institute for Biomedical Research (FMI), Basel, Switzerland

第3回 配偶子産生制御セミナー

"Dynamics of the mouse sperm stem cells and their competition"
日時 Nov. 19, 2013
講師 Shosei Yoshida MD.PhD. Professor
   Division of Germ Cell Biology, National Institute for Basic Biology
場所 Universität Basel, Zoologisches Institut, Basel, Switzerland

第2回 配偶子産生制御セミナー

"ショウジョウバエ生殖細胞形成機構"
日時 平成25年12月6日(金)17:40-19:00
講師 小林 悟 教授
   基礎生物学研究所 発生遺伝学研究部門
場所 弘前大学 コラボ弘大8階大会議室  >> 詳細

第1回 配偶子産生制御セミナー

"網羅的遺伝子発現解析から何が見えるか、どう扱うか?"
日時 平成25年12月10日(火)15:30-
講師 佐藤 昌直 助教
   基礎生物学研究所 発生生物学領域 発生遺伝学研究部門
場所 東京海洋大学 6号館4階406号室  >> 詳細

更新情報など

2016.09.14 研究集会頁 更新
2016.09.06 研究集会頁 更新
2016.08.31 研究業績頁 更新
2016.08.08 研究集会頁 更新
2015.07.07 Topics 更新
2016.07.05 研究集会頁 更新
2016.06.24 研究集会頁 更新
2016.06.03 お知らせ頁 更新
2016.04.29 研究集会頁 更新
2016.04.26 熊本地震復興事業について 掲載
2016.04.25 受託解析案内 掲載
2016.04.15 公募研究頁、研究集会頁 更新
2016.04.14 研究集会頁 更新
2016.02.23 研究集会頁 更新
2016.02.09 研究集会頁 更新
2016.01.25 研究集会頁 更新
2016.01.07 研究集会頁 更新
2015.12.24 研究集会頁 更新
2015.12.10 研究集会頁 更新
2015.12.08 研究集会頁 更新
2015.11.25 研究集会頁 更新
2015.11.02 研究集会頁 更新
2015.10.30 研究集会頁 更新
2015.10.28 研究集会頁 更新
2015.10.07 研究集会頁 更新
2015.09.25 研究集会頁 更新
2015.09.09 研究集会頁 更新
2015.09.08 計画研究班頁 更新
2015.09.01 平成28年度公募要領 掲載
2015.07.31 研究業績頁 更新
2015.07.13 研究集会頁 更新
2015.07.10 計画研究班頁 更新
2015.07.01 研究集会頁 更新
2015.06.30 研究集会頁 更新
2015.05.27 Topics 更新
2015.05.07 研究集会頁 更新
2015.04.28 業績頁 更新
2015.04.09 連絡先頁 更新
2015.01.30 研究集会頁 更新
2015.01.22 業績頁 更新
2015.01.19 研究集会頁 更新
2015.01.15 研究集会頁 更新
2014.12.26 業績頁 更新
2014.12.11 業績頁 更新
2014.12.08 業績頁 更新
2014.11.21 業績頁 更新
2014.11.04 業績頁 更新
2014.10.30 研究集会頁 更新
2014.10.24 研究集会頁 更新
2014.10.15 研究集会頁 更新
2014.08.21 研究集会頁 更新
2014.08.19 Topics 更新
2014.08.07 研究集会頁 更新
2014.07.22 業績頁 更新
2014.07.14 業績頁 更新
2014.07.04 業績頁 更新
2014.06.27 公募研究頁 更新
2014.06.25 業績頁 更新
2014.06.24 研究集会頁 更新
2014.06.18 公募研究頁 作成
2014.06.16 第1回配偶子産生制御シンポジウム お知らせ(更新)
2014.06.10 業績頁 更新
2014.05.16 研究集会頁 更新
2014.05.13 研究集会頁 更新
2014.05.09 Topics 新設
2014.05.02 研究成果頁 更新
2014.05.02 研究集会頁 更新
2014.04.24 第1回配偶子産生制御シンポジウム お知らせ
2014.04.24 研究成果頁 更新
2014.03.17 研究成果頁 更新
2014.03.12 研究成果頁 更新
2013.12.25 研究成果頁 更新
2013.12.06 研究集会頁 更新
2013.12.04 研究成果頁 更新
2013.11.13 第2回配偶子産生制御セミナー お知らせ
2013.11.08 研究集会頁 更新
2013.10.28 研究成果頁 更新
2013.10.24 研究成果頁 更新
2013.10.18 研究集会頁 更新
2013.10.16 研究成果頁 更新
2013.10.15 研究成果頁 更新
2013.10.11 第1回配偶子産生制御セミナー お知らせ
2013.10.01 総括班頁 更新
2013.09.25 研究成果頁 更新
2013.09.03 平成26年度公募要領 掲載
2013.08.22 研究成果頁 更新


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