基礎生物学研究所 細胞動態研究部門

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ゼニゴケ
2022.08.15
金澤さんが筆頭著者の論文が、Frontiers in Plant Scienceに掲載されました(こちら)。複雑な形をもつゼニゴケの油体の形成に、ゴルジ体からの逆行輸送に関わるCOPI被覆の機能が必要であることを発見しました。
ゼニゴケ
2022.08.08
南野さんが筆頭著者の論文が、Development誌に掲載されました(こちら)。ゼニゴケの精子変態をステージ分けし、その過程で鞭毛やオルガネラがどのように変化するのかを明らかにしました。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2022.08.05
南野さんが共同筆頭著者の論文が、New Phytologist誌に掲載されました(こちら)。コケ植物の基底小体形成に必要なタンパク質を発見しました。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2022.08.02
笹沼さんが技術支援員として加わりました。
ゼニゴケ
2022.06.15
法月さん(現群馬大学)が筆頭著者の、ゼニゴケ精子変態期のミトコンドリア動態を明らかにした論文が、Cell Reports誌に掲載されました(こちら)。プレスリリースはこちら。Autophagy誌に公開したcommentaryはこちら
シロイヌナズナ
2022.06.15
Fengさんが筆頭著者のANTHドメインタンパク質に関する総説を、FEBS Lettersに出版しました(こちら)。
シロイヌナズナ
2022.04.01
東條さんが総合研究大学院大学の大学院生として加わりました。
ゼニゴケ
2022.03.31
特任研究員の樋渡さん、技術支援員の田邉さんが退職しました。
ゼニゴケ
2022.01.04
金澤さんのオルガネラ進化についての総説が、「化学と生物」に掲載されました。
ゼニゴケ
2021.10.01
特任研究員の法月さんが、群馬大学へ異動となりました。
ゼニゴケ
2021.07.12
助教の金澤さんが、2021年度の日本植物学会の若手奨励賞を受賞することが決まりました。おめでとうございます(こちら)。
シロイヌナズナ
2021.07.01
栂根さんが特任研究員として着任しました。
シロイヌナズナ
2021.04.01
特別共同利用研究員の法月さんが特任研究員として、田邉さんが技術支援員として、それぞれ着任しました。
シロイヌナズナ
2021.03.31
技術支援員の大原さんが退職しました。
シロイヌナズナ
2021.03.29
お茶の水女子大学の植村知博さん、理研の中野明彦先生らのグループとの共同研究が、Nature Communicationsに出版されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2021.02.01
東京大学の杉山宗隆先生達との共同研究の成果が、eLife誌に出版されました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.12.03
金澤さんが筆頭著者の、ゼニゴケの油体の秘密を暴いた論文が、Nature Communications誌に掲載されました(こちら)。
プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.11.26
金澤さんが参画したハイデルベルグ大学Karin Schmacher博士のグループとの共同研究の成果が、eLife誌に掲載されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2020.10.01
FENGさんが特任研究員として着任しました。
シロイヌナズナ
2020.09.24
海老根さんが共同筆頭著者の膜融合因子のリサイクル機構に関する論文が、PNASに掲載されました(こちら)。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.08.25
早稲田大学の富永基樹さんらとの共同研究がThe Plant Journalに掲載されました(こちら)。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.07.20
ゼニゴケの油体形成に関する国際共同研究の成果が、Current Biology誌に出版されました(こちら)。
RAB5エフェクターの解析に関するプロトコールを、Methods in Molecular Biologyに発表しました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.06.18
法月君が筆頭著者の、植物の有性生殖とオートファジーの関連をまとめたミニレビューが出版されました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.06.01
樋渡さんが特任研究員として着任しました。
ゼニゴケ
2020.04.01
NIBBリサーチフェローの南野さんが特任助教として、義則さんが技術支援員として、それぞれ着任しました。
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