基礎生物学研究所 細胞動態研究部門

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シロイヌナズナ
2021.04.01
特別共同利用研究員の法月さんが特任研究員として、田邉さんが技術支援員として、それぞれ着任しました。
シロイヌナズナ
2021.03.31
技術支援員の大原さんが退職しました。
シロイヌナズナ
2021.03.29
お茶の水女子大学の植村知博さん、理研の中野明彦先生らのグループとの共同研究が、Nature Communicationsに出版されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2021.02.01
東京大学の杉山宗隆先生達との共同研究の成果が、eLife誌に出版されました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.12.03
金澤さんが筆頭著者の、ゼニゴケの油体の秘密を暴いた論文が、Nature Communications誌に掲載されました(こちら)。
プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.11.26
金澤さんが参画したハイデルベルグ大学Karin Schmacher博士のグループとの共同研究の成果が、eLife誌に掲載されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2020.10.01
FENGさんが特任研究員として着任しました。
シロイヌナズナ
2020.09.24
海老根さんが共同筆頭著者の膜融合因子のリサイクル機構に関する論文が、PNASに掲載されました(こちら)。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.08.25
早稲田大学の富永基樹さんらとの共同研究がThe Plant Journalに掲載されました(こちら)。プレスリリースはこちら
ゼニゴケ
2020.07.20
ゼニゴケの油体形成に関する国際共同研究の成果が、Current Biology誌に出版されました(こちら)。
RAB5エフェクターの解析に関するプロトコールを、Methods in Molecular Biologyに発表しました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.06.18
法月君が筆頭著者の、植物の有性生殖とオートファジーの関連をまとめたミニレビューが出版されました(こちら)。
ゼニゴケ
2020.06.01
樋渡さんが特任研究員として着任しました。
ゼニゴケ
2020.04.01
NIBBリサーチフェローの南野さんが特任助教として、義則さんが技術支援員として、それぞれ着任しました。
シロイヌナズナ
2020.03.09
東京大学(現神戸大学)の近藤侑貴さんとの共同研究が、Plant and Cell Physiology誌に掲載されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2019.11.16
大原さんが技術支援員として加わりました。
シロイヌナズナ
2019.11.13
島田貴士さん(現千葉大学)、西村いくこさん(甲南大学)らとの共同研究がNature Plants誌に掲載されました(こちら)。個別共同利用研究の成果です。
ゼニゴケ
2019.11.01
山本さんが技術支援員として加わりました。
ゼニゴケ
2019.10.15
神戸大学の石崎公庸さん達との共同研究が、Current Biologyに出版されました(こちら)。
ゼニゴケ
2019.10.15
カナダUniversity of VictoriaのJuan Ausióさん達との共同研究が、J. Biol. Chem.に出版されました(こちら)。
シロイヌナズナ
2019.10.01
研究員の室さんが大阪府立大学へ異動となりました。
“ゼニゴケ”
2019.08.29
神戸大学の石崎公庸さんとの共同研究が、Current Biology誌にアクセプトされました。個別共同利用研究の成果です。
“ゼニゴケ”
2019.07.30
南野さんのRAB GTPaseとエフェクターについての総説が、Curr Opin Plant Biolにアクセプトされました。2019年12月号に掲載予定です。
“ゼニゴケ”
2019.07.19
法月さんの論文がFrontiers in Plant Scienceに出版されました(こちら)。ゼニゴケを用いたオートファジー研究の有効性を報告しました。
“ゼニゴケ”
2019.07.01
梶原さん(名古屋大学)が特別共同利用研究員として加わりました。
“シロイヌナズナ”
2019.04.02
島田貴士さん(現千葉大学)の論文が、Plant and Cell Physiology誌にアクセプトされました。植物に感染する炭疽病菌の侵入菌糸嚢膜の特性を明らかにしました。個別共同利用研究の成果です。
“シロイヌナズナ”
2019.04.01
八野田さんが総合研究大学院大学の大学院生として加わりました。
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