支援に使用している機器一覧

画像解析支援

3D/4D可視化

機器・装置名 メーカー・型式等  /  特徴 キーワード 設置機関名
3D画像解析ソフトウェア

Thermo Fisher Scientific・Amira

共焦点顕微鏡等で得られた3D画像データの可視化および計測。

3D/4D可視化 セグメンテーション 名古屋大学
3D/4D画像解析ソフトウェア

Oxford Instruments・Imaris

共焦点顕微鏡等で得られた3D/4D画像データの可視化および計測。

セグメンテーション 細胞追跡 3D/4D可視化 3D/4D測定 各種定量 物体認識 名古屋大学
画像解析用ワークステーション

Intel・Xeon W2123, 3.6GHz, 256GB memory, NVIDIA Quadro RTX 8000

独自開発の画像処理ソフトウェアの実行や,3D可視化データの作成等が可能.

3D/4D可視化 3D/4D測定 セグメンテーション 福井工業大学
高精細3D/4D画像解析ソフトウェアImaris

Oxford Instruments

レーザー顕微鏡などで得られた3D/4D画像データを可視化および計測。

3D/4D測定 3D/4D可視化 熊本大学
AI画像解析ソフトウェアAIVIA

DRVision Technologies

レーザー顕微鏡などで得られた3D/4D画像データを可視化、計測、AIセグメンテーションが可能。

機械学習 3D/4D可視化 3D/4D測定 セグメンテーション 熊本大学
画像解析ワークステーション

Windows10, メモリ128GB, グラフィックボード16GB, Imaris suite, NIS-elements, LAS-X, Fiji (ImageJ), Office

ニコン及びライカの顕微鏡用解析ソフト、汎用画像解析専用ソフトを使う事が可能。

セグメンテーション 細胞追跡 機械学習 3D/4D可視化 3D/4D測定 各種定量 画像変換 物体認識 基礎生物学研究所
画像解析ワークステーション

Windows10, メモリ128GB, グラフィックボード16GB Imaris suite (オプション機能としてFilament tracerとCELLを含む), Huygens, Fiji (ImageJ), Office

ニコン及びライカの顕微鏡用解析ソフト、汎用画像解析専用ソフトを使う事が可能。

セグメンテーション 細胞追跡 機械学習 3D/4D可視化 3D/4D測定 各種定量 画像変換 物体認識 基礎生物学研究所
画像解析ワークステーション

Windows10, メモリ128GB, グラフィックボード16GB Imaris suite (オプション機能としてFilament tracerとCELLを含む), Huygens, Fiji (ImageJ), Office

汎用画像解析ソフトに加え、デコンボリューション処理ソフトを利用可能。

セグメンテーション 細胞追跡 機械学習 3D/4D可視化 3D/4D測定 各種定量 画像変換 物体認識 基礎生物学研究所
画像解析ワークステーション

Windows10, メモリ128GB, グラフィックボード16GB Imaris suite (オプション機能としてFilament tracerとCELLを含む), Huygens, Fiji (ImageJ), Office

汎用画像解析ソフトに加え、デコンボリューション処理ソフトを利用可能。

セグメンテーション 細胞追跡 機械学習 3D/4D可視化 3D/4D測定 各種定量 画像変換 物体認識 基礎生物学研究所

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