2007/08/30
望月准教授が、JST戦略的創造研究推進事業(さきがけタイプ)「生命現象の革新モデルと展開」の第一期研究者として採択されました。
2007/8/21
JT生命誌研究館発刊の季刊生命誌に研究が紹介されました(2007年秋・54号)。生命誌は、BRHカード、Web、書籍を用いたマルチメディア雑誌です。
2007/07/03
平成19年度は、大阪大学理学部(6月)、名古屋大学理学部(7月)、京都大学理学部(10月)で集中講義を行います。(最近の出来事)
2007/06/07
「蛋白質・核酸・酵素」5月号に論文紹介(Fraction Collector)を掲載しました。
保存則が成り立つ条件下でのTuring patternを利用して、細胞極性をモデル化した研究が、Plos Computational Biologyに掲載されました。(2007年4月)詳細はこちら
物質の総量が保存される条件下でのTuring patternに関する研究が、Physical Review Eに掲載されました。(2007年1月)詳細はこちら