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共同利用研究・技術講習会

技術講習会

9th NIBB international practical course「Genetics and Imaging of Medaka and Zebrafish」共催

(日程:2016年8月18日~8月30日 会場:基礎生物学研究所)

「環境毒性化学とメダカに関する研究会 around 九州」共催

(2016年4月開催予定でしたが、9月17-18日に延期になりました)

IBBPゼニゴケ保存技術講習会 開催

(日程:2016年9月7日~8日 会場:京都大学)

IBBP水生動物精子超低温保存法 ワークショップ 開催

(日程:2017年3月21日~22日 会場:基礎生物学研究所)

生殖工学 技術研修会 in 旭川 2017 (マウス)

(日程:2017年8月2日~4日 会場:旭川医科大学)

IBBP技術講習会 in 北海道 (サケ科魚類における遺伝資源保存技術) 開催【2017.7.27 更新】

(日程:2017年10月17日 会場:北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 七飯淡水実験所)

IBBPラット生殖技術講習会 開催【2017.9.13 更新】

(日程:2017年12月14日~15日 会場:基礎生物学研究所)

 

 

研究集会

Cryopreservation Conference 2017 開催いたします【2017.7.14 更新】

(日程:2017年11月1日(水)〜2日(木) 文部科学省研究交流センター(つくば市))

 

生物遺伝資源新規保存技術開発共同利用研究の公募について

研究に利用される様々な生物遺伝資源は、必ずしも安定した長期保存技術が確立されているとは限りません。長期保存技術が確立されていない生物遺伝資源は、現状ではIBBPセンターでのバックアップ保管が困難です。そこで平成25年度よりそのような生物遺伝資源を対象に、新規長期保存技術開発を目的として共同利用研究をIBBPとして実施することとなりました。この共同利用研究では国内の教育・研究機関に所属する研究者がIBBPセンターあるいはIBBP大学サテライト拠点の教員(教授・准教授・助教)と共同して新規長期保存の樹立を目指すもので、以下の研究が含まれます。

1)長期保存技術が確立していない生物遺伝資源の凍結、低温、常温を含む新規保存技術の開発

2)低温保存技術の改良に資する基礎的な低温生物学的研究

詳細、申込方法は下記ホームページに掲載しております。

平成29年度共同利用研究の公募について

平成29年度共同利用研究の申請書類受付期間:平成29年12月12日まで(必着)

 

(参考)平成29年度の採択課題一覧

(参考)平成28年度の採択課題一覧

(参考)平成27年度の採択課題一覧

(参考)平成26年度の採択課題一覧

 

問合せ先:

 基礎生物学研究所IBBPセンター 担当者:

 ・成瀬清特任教授(naruse(at)nibb.ac.jp)

 ・竹鶴裕亮特任助教(htake(at)nibb.ac.jp) *(at)を@に替えてください

 Tel:0564-59-5932・5931

 

個別共同利用による施設利用について

新規超低温保存技術の開発などを目的とした、基礎生物学研究所が実施する個別共同利用による施設利用ができます。共同利用研究者には、IBBPセンターまでの旅費・滞在費を支給することができます。

IBBPセンターの設備

施設利用の申請